然したる理由もなく、なんとなくBlogを移転させたくなった。今後はこちらで。
2009年09月25日
2009年09月20日
2009年09月19日
2009年09月17日
LOW END THEORY JAPAN 2009

feat. Nobody, D-Styles, Daddy Kev, Gaslamp Killer, Ras G and Nocando
11.13(Fri) @ TOKYO UNIT(03-5459-8630) www.unit-tokyo.com
11.14(Sat) @ KYOTO METRO(075-752-4765) www.metro.ne.jp
11.16(Mon) @ NAGOYA CLUB QUATTRO(052-264-8211) www.club-quattro.com
2009年09月15日
サンレコ

サンレコの今月号から、INTO INFINITYに関連した僕の連載がスタート。モノクロページのはずが、今回はカラーページで掲載! INTO INFINITYって何?という方はまずはこれを読んでみてください。
2009年09月11日
LOW END THEORY JAPAN 2009

feat. Nobody, D-Styles, Daddy Kev, Gaslamp Killer, Ras G and Nocando
11.13(Fri) @ TOKYO UNIT(03-5459-8630) www.unit-tokyo.com
11.14(Sat) @ KYOTO METRO(075-752-4765) www.metro.ne.jp
11.16(Mon) @ NAGOYA CLUB QUATTRO(052-264-8211) www.club-quattro.com
2009年09月10日
armonia
2009年09月05日
DJ Smash "JAZZY GROOVES COLLECTION E.P."
2009年08月27日
Hashim BharoochaのBlog

ハシムのBlogがWax Poetics Japanのサイトでスタート! というか、ちょっと前からスタートしていたんだけど、告知が遅くなってしまった(ゴメン)。

で、NobodyのミックスCD『Summer Hits! (Low End Theory Japan Tour 2009 Mix)』は今週発売なんだけど、ちょっと出荷が遅れていて、まだ一部でしか手に入れられない状態。こちらもゴメンなさい。
2009年08月25日
阿部薫
2009年08月24日
@GRASSROOTS
土曜日のGRASSROOTS、とっても面白かった。だって、飛び入りしてくれたKボンの貴重なDJまで聴けたし(これがまたとんでもなく良いのだ)、山辺くんと佐藤さんに何年ぶりかに会うこともできたし、他にもいろいろな人が来てくれて出会いがあったし、ほんとうに楽しかった。東京でああいう感じで音を出せる場所って、貴重だと思う。NICOの“winter song”のHeliocentricsミックスがすごい気持ち良い音で鳴ったのが印象的だった。僕のミックスCDをきっかけに呼んでくれたQさんとSAGARAXXさんに改めて感謝。また何かやりましょう、ぜひ。
2009年08月22日
2009年08月21日
2009年08月19日
ディージェイノーバディ

ノーバディのミックスCD『サマー・ヒッツ!』完成盤が本日到着。ぎりぎりサマーに間に合ってほっとする。ジャケの仕上がり具合も上々(460くんのGOOD JOB)。中身はLOW END THEORYでのDJプレイを元にしたミックスなので、普段のノーバディのミックスとは大分違ってて新鮮。まもなく発売なのでお楽しみに!
昨日は中目黒で某LisMさんと会食してから、UCにチャリで駆けつけた。ちょうどケンセイさんのDJが始まるところで、良いタイミング。全体がジャズ(≠ジャジー)なムードのDJで僕が好きな曲が随所にかかっていた。そのミックス具合と出音の駆け引きに改めて唸る。あんなDJできません。ダクトさんにも会ってミックスCDをいただいた。OBEYのROAMさん(Free The Robotsとルームメイト)がノサッジとかかけててこれまた良いムードになる。高校時代のハシムの話で局所的に盛り上がったり、気がついたら明け方までいた。良いパーティだった。OBEY JAPANの米林さん、お疲れさまでした!
2009年08月18日
今夜です!

当日の告知になってしまいましたが、今夜OBEY絡みの素敵なパーティが、DJ Smashのアフター・パーティでもお世話になった原宿のUCであります!
8/18 (Tue) at Ucess the Lounge
22:00~ 5:00
¥1,000/ 1 Drink.
DJs:
DJ Kensei
Muro (K.O.D./ King inc.)
DJ Duct (thinkrec.)
DJ Seen
K-Boogie
Niro
ROAM Elsewhere (OBEY Records/ L.A.)
jeffstaple (Staple Design/ NYC)
Defining Future Roots Radio
Current TVは、アル・ゴア元アメリカ副大統領が経営するケーブル・チャンネル&ネットTV。ちなみに、クリントン元大統領が北朝鮮に出向いて解放させたアメリカの女性ジャーナリスト二名はCurrent TVの所属。そこが最近DUBLABを取り上げた。短い時間の中でDUBLABの活動をきちんと紹介している姿勢には感心した。Current TVは、オバマ大統領誕生の際にTwitterと共同した新しいメディア報道を打ち出して注目されたのだけど、個人的にTwitterにはイマイチ乗れない。この間のovoでも肥後さんに薦められたのだけど。
2009年08月13日
thanks!
栗原大さんのblogや、kleptomaniacさんのblogで紹介いただいた。こうやってちゃんとストレートに反応をもらえるのが一番嬉しい。ありがとうございます!
このミックスCDがきっかけになって、GRASSROOTSのQさんとSAGARAXXさんからパーティに誘ってもらった。これも嬉しい。8月22日、armoniaとはまた違うDJをすると思う。

そのQさんから、Blast Headの新譜を送っていただく。もう8年前になるのだけど、『HEAD MUSIC』にコメントを寄せたことがあって(それはGRASSROOTSを始める前のQさんから依頼されたのだけど)、もちろん、それよりさらに前にタケちゃん(sonic plate)から音を常に聴かされていたこともあって(ああ、あれはもう何年前のことなんだろう)、その後もBlast Headとしてのリリースを気にはしていたのだけど、前作の『Outdoor』を聴いてなかった僕に、突然DBKNが「ぜひ聴いてほしい!」と音を渡してくれたりして、なぜか僕はBlast Headと縁が途切れない。当人たちとはまったく面識がないのだけど。で、この新譜はそうやっていままで聴いてきた中でも、飛び抜けたアルバムだと思う。確かな活動歴と志の高さを感じる。それに3D仕様のアートワークをまとったパッケージ全体もほんとうに素晴らしい。これこそCDでリリースする意味がある作品。
テストプレスに問題があって、結局マスターから作り直して再度カッティングという、いままで僕も経験したことがない、ちょっと大変なことにもなってしまったDJ Smashの12インチ『JAZZY GROOVES COLLECTION E.P.』。なんとか夏の内にリリースできればと思っている。再オーダーなどでご迷惑をかけてしまった店舗の方々、関係各所の方々、申し訳ありませんでしたが、もう少しです!
今夜はarmonia。K-OGEEくんが気を訊かせてフライヤーにミックスCDを載せてくれた。K-OGEEくんとAZZURROのback to back、それに僕のDJの時間帯までは女性はチャージフリー! お盆でお暇の方はぜひ今夜こそ!
このミックスCDがきっかけになって、GRASSROOTSのQさんとSAGARAXXさんからパーティに誘ってもらった。これも嬉しい。8月22日、armoniaとはまた違うDJをすると思う。

そのQさんから、Blast Headの新譜を送っていただく。もう8年前になるのだけど、『HEAD MUSIC』にコメントを寄せたことがあって(それはGRASSROOTSを始める前のQさんから依頼されたのだけど)、もちろん、それよりさらに前にタケちゃん(sonic plate)から音を常に聴かされていたこともあって(ああ、あれはもう何年前のことなんだろう)、その後もBlast Headとしてのリリースを気にはしていたのだけど、前作の『Outdoor』を聴いてなかった僕に、突然DBKNが「ぜひ聴いてほしい!」と音を渡してくれたりして、なぜか僕はBlast Headと縁が途切れない。当人たちとはまったく面識がないのだけど。で、この新譜はそうやっていままで聴いてきた中でも、飛び抜けたアルバムだと思う。確かな活動歴と志の高さを感じる。それに3D仕様のアートワークをまとったパッケージ全体もほんとうに素晴らしい。これこそCDでリリースする意味がある作品。
テストプレスに問題があって、結局マスターから作り直して再度カッティングという、いままで僕も経験したことがない、ちょっと大変なことにもなってしまったDJ Smashの12インチ『JAZZY GROOVES COLLECTION E.P.』。なんとか夏の内にリリースできればと思っている。再オーダーなどでご迷惑をかけてしまった店舗の方々、関係各所の方々、申し訳ありませんでしたが、もう少しです!
今夜はarmonia。K-OGEEくんが気を訊かせてフライヤーにミックスCDを載せてくれた。K-OGEEくんとAZZURROのback to back、それに僕のDJの時間帯までは女性はチャージフリー! お盆でお暇の方はぜひ今夜こそ!
armonia
2009年08月07日
記憶
水曜日の夜に史郎くんの事務所にお邪魔して打ち合わせをしてから、リキッドルームに行くと、もうハラカミさんのライヴは終わりかけていて、砂原良徳のライヴだけ見ることができた。昔の曲をやっていて、時間が止まっているような感覚に襲われつつも、出音は2009年の音でもあって、そのギャップに自分でもまだ戸惑いがあるが、埋める作業は次のアルバムに期待。永田くんとほんとうに久々に会って話ができた。その後、例によって例の展開で、気がつけば、朝というか昼近くの品川駅でまだ飲んでいた。少し仮眠してから原稿を書こうとするが、全然頭が回らない。水ばかり飲んで、夜になって回復してきたが、夜中は今夜こそBack To Chillに行くとケンタくんに約束していたのでエイジアに。豪語するだけのことはある低音の出にまずは感心し、パーティ全体のヴァイブの良さも実感できた。これは11月に一緒にやれるのが楽しみになってきた。戻ってきて、また原稿を少し書き、少し眠る。起きたら、長い一日がようやく過ぎたような感覚に襲われたが、もう三日も経ってる、と愕然とした。
2009年08月04日
2009年08月03日
INTO INFINITY

INTO INFINITYについて
DUBLABの最新アート・アクション・エキシビジョンINTO INFINITYを紹介します。INFINITY(無限)の可能性を探究してみてください。ループと円形は、「永遠」の世界へと誘う扉であり、 INTO INFINITYはライヴとオンラインで披露される“オープン・ソース”のアート&ミュージックのエキシビジョンです。ユーザーはサイト上で作品をリアルタイムで操作することもできれば、出展された画像やループをダウンロードしてからリミックス し、再び作品として出展することもできます。INTO INFINITYは、創造性を再生させる無限の ループであり、未来へと響くクリエイティブ・ムーヴメントです。
INTO INFINITYは、DUBLABとCreative Commonsのコラボレーションによって立ち上げられたアート・プロジェクトです。この企画にインスパイアされた人々はクリエイティブなエネルギーを形にできるため、このパートナーシップは無限のアイデアを実現可能にします。このエキシビジョンのアートと音楽の高解像度ファイルを、世界中のユーザーがダウンロードすることができます。ユーザーは、INTO INFINITYのアートと音楽を自由にサンプリングし、リミックスして、再び作品として出展することもできます。
出展された作品はCreative Commons Attribution-Noncommercial copyright License(別名 CC BY-NC license)に基づいて公共に提供されます。したがって、世界中のユーザーは、非商業的な用途であれば、このプロジェクトの素材を合法的にダウンロードし、シェアしたり、使用したり、再利用し、リミックスすることができます。
このライセンスによって、ユーザーはINTO INFINITYの素材を各自の作品で使用することができ、このプロジェクトは永久に広がり続けることができるので、非常に有効なライセンスなのです。
(INTO INFINITYについて by DUBLAB)
* * *
8秒間のループ音源と、12インチのアナログ盤サイズの円形用紙に描かれたアート。そのランダムなコンビネーションを展示したINTO INFINITYは、そのウェブサイトを見てもらえれば、一目瞭然のシンプルなプロジェクトだけど、そこには、これからの社会で音楽やアートをどう共有していくのか、という大切なものが込められている。そもそも
Creative Commons自体が「2000年代初頭の米国で激化したネットを介した音楽流通に対する既得権益団体の著作権の囲い込みに反対し、ネット上で創作を行なう人たちが自らの著作権を段階的に他者に向けて解放できるライセンス・システムを、現行の国際条約や各国の法体制に則った上で開発し、法律家やエンジニア、アーティストが連携して世界中で普及を目指す」という主旨のもとに活動しており、ネットラジオ局DUBLABはご存じのように募金(donation)という、市場経済に抗うようなシステムで運営されている。音楽やアートの在り方そのものが問われるような状況で、このINTO INFINITYをきっかけにして考えること、行動することはたくさんあると思う。
これから少しずつ、その具体的なことを紹介していきたい。
2009年08月02日
marter release party

08.02 (sun)
@原宿sunshine studio cafe(03-3401-0071)
17:00〜21:00
charge: ¥1000
special live:
marter (19:00〜)
dj:kuwabara, mellow yellow, k
2009年07月31日
いろいろ
日曜日(8月2日)は、marterのライヴ。原宿のsunshine studio cafeにて19時より。チャージは1000円。明治通り沿いBEAMSの隣りのビル地下1Fにあるカフェで、広いスペースではないですが、食事もできるので、ショッピングの帰りにでも、ぜひ気軽にお立ち寄りを! 新曲もやるとのこと。個人的にも楽しみ。
Studio Voiceの休刊前の最終号に寄稿。ゼロ年代の特集らしいが、なぜか田中小実昌について書く。最後の最後が田中小実昌っていうのはもちろん光栄である。自分がやったQuanticのインタビューが掲載されたWax Poetics Japanが発売中。マイルスの翻訳記事が載っていて読みたいのだけどまだ読む時間が取れないでいる。
Wenodの神長さんから、自分のミックスCDについてのインタビューを受ける。前からお付き合いはあったのだけど、音楽について突っ込んだ会話をしたことはなかったから、とても刺激を受けた。レコ屋さんがこういうインタビューをやって言葉で伝えることを積極的にしていく、というのがいまの時代。
先週末久々にチャリに乗り、尾根幹線を軽く流すつもりが日射病でまじで死ぬかと思った。今日はサンレコの編集部まで行く用事があったので、またチャリに乗る。今日は乗りやすい気候で一安心。六本木通りはいやなんで、桜田通り(走りやすい!)を直進し、足がクルクル回るものだから、国会議事堂の前を何となく2周回して(ここも走りやすい)、外堀通りから靖国神社へ。往復20キロ。軽いリカバリー。

写真は久々に行った飛田給で撮ったもの。試合のことはあまり印象に残っていない。それより、その前に店主とツールの話をしたのが新鮮。店主と自転車の話ができるなんて、思ってもみなかった。日本人の活躍でJ-Sportsに入ったという店主です。
Studio Voiceの休刊前の最終号に寄稿。ゼロ年代の特集らしいが、なぜか田中小実昌について書く。最後の最後が田中小実昌っていうのはもちろん光栄である。自分がやったQuanticのインタビューが掲載されたWax Poetics Japanが発売中。マイルスの翻訳記事が載っていて読みたいのだけどまだ読む時間が取れないでいる。
Wenodの神長さんから、自分のミックスCDについてのインタビューを受ける。前からお付き合いはあったのだけど、音楽について突っ込んだ会話をしたことはなかったから、とても刺激を受けた。レコ屋さんがこういうインタビューをやって言葉で伝えることを積極的にしていく、というのがいまの時代。
先週末久々にチャリに乗り、尾根幹線を軽く流すつもりが日射病でまじで死ぬかと思った。今日はサンレコの編集部まで行く用事があったので、またチャリに乗る。今日は乗りやすい気候で一安心。六本木通りはいやなんで、桜田通り(走りやすい!)を直進し、足がクルクル回るものだから、国会議事堂の前を何となく2周回して(ここも走りやすい)、外堀通りから靖国神社へ。往復20キロ。軽いリカバリー。

写真は久々に行った飛田給で撮ったもの。試合のことはあまり印象に残っていない。それより、その前に店主とツールの話をしたのが新鮮。店主と自転車の話ができるなんて、思ってもみなかった。日本人の活躍でJ-Sportsに入ったという店主です。
2009年07月24日
R+NAAAA instore live

@AppleStore Shibuya
20:00〜
Live:
riow arai + nonpareille, anna yamada, akane del mar, ayako akashiba, achico









